山田 良忠 様
会社員 <千葉県>
私は米国の半導体製造装置を扱う商社の技術職のためビジネス英語は必須。ところが簡単な日常会話なら、なんとかこなせるレベルではありますが、ネイティブのスピードにはとても…詳細
河村 和浩 様
香川県 <会社員>
今までの英語学習教材と異なり、日常英会話表現がネイティブのスピードで収録されていること、また収録されている文例に口語会話に必要な文法的要素が盛り込まれています。最初は「エッ!これだけ?」と…詳細
玉井 陽子 様
派遣社員 <東京都>
何かと忙しい私でも続けることができました。音声CDは通勤途中で、自宅に戻ってからはPCに向かいリスニングを始めるですが、幾度となく聞くと最初わから…詳細
森 澄代 様
会社員 <神奈川県>
外資系の会社で働くことになり、必要に迫られて英語の勉強を始めましたが、教材のつまらなさに挫折を繰り返していました。行き詰まっていたときに見つけた…詳細
今の日本がどれほど英語教育に力をいれているのかご存知ですか?
小学校3年生から英語を、しかも私たちが学んだ文法重視の英語ではなく、実践英会話を学んでいるのです。(文部科学省【「英語が使える日本人」の育成のための行動計画の策定】)
つまりこれは、今の小学3年生が新卒として入社してくる今から11年後、(2017年)彼ら全員がある程度の『英語を話す』ということを意味します。
言い換えれば、今から【11年後】、英会話ができて当たり前の時代になるということです。オフィスにパソコンが普及し、パソコン技能が必須になったのと同じ現象が、英語でも起こり得るでしょう。
仮に今のあなたが40歳ならば、11年後は51歳です。
年功序列が崩れ、実力主義社会へと移行した今の時代に、英語が話せないままのあなたは、果たして彼らの上司でいられるでしょうか…。忙しいあなたも、今から英語を始めないと、間に合わないかもしれません。そんなことにならないように、今から効果的な英語学習で英語をあなたの強みに変えて行きましょう!